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朝が弱く、なかなか起きれないので、自動でカーテンが開くようにしてみた。

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朝が弱く、なかなか起きれないので、自動でカーテンが開くようにしてみた。

こんにちは、Blueです。

生活向上の為に手に入れたアイテムシリーズです。

今回は起床のお話です。

私は比較的に朝は弱い方です。

皆さんも、お困りの方がいるのではないでしょうか。

色々、工夫してみましたが、
夜眠れなくなったりするのは、
その日の朝がちゃんと起きれていないから
なのではないだろうかと思うようになりました。

以前は光で起きれるように
光る目覚ましを使ったりしましたが、
ベッドサイドに物があるのは、あまりいい気がしませんでした。
(というか邪魔でした)

半ば諦めていましたが、日常生活を向上させたい!

そこで駄目元ですが、
自動でカーテンを開くようにしてはどうだろうと
カーテンを決まった時間に開閉してくれるアイテムを
購入してみました。

その名も、目覚ましをカーテンMornin
命名センスは関係ありません。
開けばいいんです、ズバッとカーテンが開けば。

うつ伏せに寝ていると効果ないのではなかろうか。
それは、光る目覚ましも同じで、
光るだけならiPhoneでもできる気がします。

このアイテムを使用して買ってよかったと思う点は、
朝起きた時にカーテンが開いているだけで、結構気分がいいことです。

これは盲点でした。

効果としてはうつ伏せになったりして、
効果が低くなる可能性は変わらずとも
起きた時に気分がいいだけ、得した気分になれます。
毎日の事なのでこの小さい所が積み重なってくるのではないかと思います。

ただ、購入については、ちゃんと動くのかイメージがわかなくて、
正直、躊躇していました。

そこで、同じく躊躇されている方の為に、
動画をアップしてみました。

開閉スピードは早くもできます。
動作する時は寝ている時間ということもあり
遅くて構わないので、私はノーマルスピードで使っています。

結構カーテンレールで引っかかるかと思っていいました。

しかし、取り付け時に気づいたのですが
カーテンの部品自体はほとんど抵抗がなく、
その心配はいらなかったようです。

取り付けといっても、ボタンを押してカーテンレールにはめるだけなんですけどね(笑)

いかがでしょうか、目覚めた時の気分は結構大事だと思いますので
是非、ご検討ください。

この記事を書いたひと

Blue
買ってみたものの、微妙と思っていたユニット畳が
以外にいい買い物だった事に気づき、
少しだけ幸せを感じる今日この頃。

※床はフローリンクなのですが、この猛暑でも
畳敷なので、デスク作業中に足がベタつきません。

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